カテゴリ:音楽-映画-演劇と本。
こんな時に当っちゃう試写会、舞台挨拶付き。
でも、コレは見たいから行って来ちゃいました。
チャン・イーモー監督の新作「サンザシの樹の下で」。
「初恋のきた道」の、ってコトはあの感じなのね、そう、あの感じの映画でした。もう1度、見たい。
舞台挨拶は主演の二人と国生さん、美しい二人と並ぶと、ちょいと残念な...。
映画の中の青年は、原田泰造(コレはコレでステキだったのよ、泰造、スキだし。)だったのに、
舞台上のスーツの青年は、キラッキラでステキ過ぎ、キュンキュンしちゃいました。
そして、彼女もチャン・チィーみたく、有名になるのかしら?
キャッチフレーズ?「13億人の妹」、クスッとしてしまったけど、確かにかわいかった。
そしてとっても驚いたのは新宿ピカデリーがシネコンになっていたコト。
いつの間に?座りやすい椅子だったから、見やすかったけどね。
でも、コレは見たいから行って来ちゃいました。
チャン・イーモー監督の新作「サンザシの樹の下で」。
「初恋のきた道」の、ってコトはあの感じなのね、そう、あの感じの映画でした。もう1度、見たい。
舞台挨拶は主演の二人と国生さん、美しい二人と並ぶと、ちょいと残念な...。
映画の中の青年は、原田泰造(コレはコレでステキだったのよ、泰造、スキだし。)だったのに、
舞台上のスーツの青年は、キラッキラでステキ過ぎ、キュンキュンしちゃいました。
そして、彼女もチャン・チィーみたく、有名になるのかしら?
キャッチフレーズ?「13億人の妹」、クスッとしてしまったけど、確かにかわいかった。
そしてとっても驚いたのは新宿ピカデリーがシネコンになっていたコト。
いつの間に?座りやすい椅子だったから、見やすかったけどね。
今年に入って、すでにちょいちょい見逃してしまっているのがあるけど、コレは見逃したくない。
現代アートは、もうまったく、さっぱり分からないけど、
彼らにとってはテンション上がる、心を豊かにする物なんだろう。
ギュギュッと詰め込まれて、大切にしてるんだか、していないんだか。
でも、コレが正しい。どんな形でも、側に置いておきたいのだから。
そして、もう1コの楽しみがフライヤー、
すごいの見つけちゃった。
東映実録路線中毒と女優とモード 美の競演、
小林明だ、梅宮辰夫だ、恐〜。
浅丘ルリ子だ、由美かおるだ、美し〜。
現代アートは、もうまったく、さっぱり分からないけど、
彼らにとってはテンション上がる、心を豊かにする物なんだろう。
ギュギュッと詰め込まれて、大切にしてるんだか、していないんだか。
でも、コレが正しい。どんな形でも、側に置いておきたいのだから。

そして、もう1コの楽しみがフライヤー、
すごいの見つけちゃった。
東映実録路線中毒と女優とモード 美の競演、
小林明だ、梅宮辰夫だ、恐〜。
浅丘ルリ子だ、由美かおるだ、美し〜。
冬の小鳥を見た。
韓国の恋愛もの(「猟奇的な彼女」しか見たコト無いけど。)じゃない映画は、いいのが多い。
暗いし、イタイから、好みの問題だけど。
とってもいい表情をする、演技、なのかな?

気になるフライヤー。
かわいくなくて、面白そう。
韓国の恋愛もの(「猟奇的な彼女」しか見たコト無いけど。)じゃない映画は、いいのが多い。
暗いし、イタイから、好みの問題だけど。
とってもいい表情をする、演技、なのかな?

気になるフライヤー。
かわいくなくて、面白そう。
お近くホールの企画にて、
「川の底からこんにちは」(社歌始まるので、気を付けて。)と、「純喫茶磯辺」の上映会。
まぁ〜ガラッガラでいいのか?だったけど、のんびり見れた。
どちらも、普通でダメな人達ばかりの、普通なようで、普通じゃない日常、面白かった。

お昼ご飯のマックは、やっぱり残念なのでした。
でも、また新しいの出たら、食べちゃうんだよな〜。
「川の底からこんにちは」(社歌始まるので、気を付けて。)と、「純喫茶磯辺」の上映会。
まぁ〜ガラッガラでいいのか?だったけど、のんびり見れた。
どちらも、普通でダメな人達ばかりの、普通なようで、普通じゃない日常、面白かった。

お昼ご飯のマックは、やっぱり残念なのでした。
でも、また新しいの出たら、食べちゃうんだよな〜。
きーんと眉間、こめかみか?が痛くなる映画、「海炭市叙景」。
思い違いやすれ違い、ほんのちょっとのコトなのに、悪い方へ、悪い方へ、進んで行く。
そして何より、キレた加瀬亮さんが怖いのです。
あれ?坊主?太った?と、正面アップで写らず、疑問のまま出番終了だった、大森南朋さん似の人。
そりゃ似てます、にーさんでした。
思い違いやすれ違い、ほんのちょっとのコトなのに、悪い方へ、悪い方へ、進んで行く。
そして何より、キレた加瀬亮さんが怖いのです。
あれ?坊主?太った?と、正面アップで写らず、疑問のまま出番終了だった、大森南朋さん似の人。
そりゃ似てます、にーさんでした。

久し振りの試写会は「犬とあなたの物語」。
大森南朋さん出てるからね、何となく申込んだ。
のが、いつも当るのだ。
なんだろうコレは、本編+α、こんなんでいいのか?
真ん中の話、尺足りなくて、いろいろくっつけちゃった感じ?
まいっか、タダだし。

でも行って良かったよ。
渡されたフライヤーの中で、気になるの発見。
「まほろ駅前多田便利軒」
(勝手に予告編始まるので、気を付けて。)
にーちゃんが監督で、とーさんも出る。
そして音楽、岸田繁で、主題歌くるり。
いいね〜、コレ見たいね〜。

と思っていたら、地元の話じゃない。
ここ、見慣れた風景じゃない。
知らなかったわ〜、まずは原作読みますか。

なぜだかとれる確率の高い神奈川県民ホールでのシカオさん。
そこまで行くなら中華街で飲茶。
もう、食べ過ぎ、お腹イッパ〜イ!!
そしてやっぱり変わらず静かな雰囲気の県民ホール。
なんだかコレも楽しみの1つのに。
今回はなかなかいい席、ゆっくり楽しめました。

気になっていたおそば屋さんでランチをして、

ゴーゴー・ミッフィー展へ。
わたしすっかり見逃していたけど、
ココに小さく掲載「Present!」当ったよ〜!
ひゃー、かわいい〜、でも絶対買えない、
コートを着るミッフィーちゃん。
今回の楽しみは、
いろんな人が描くミッフィーへのバースデーカード。
同じ大きさの紙に、その人の世界がいっぱいに広がる。
ステキだったなぁ〜。
ブルーナさんのアトリエや、いつも寄るカフェなど、
オランダ、行ってみたいなぁ〜。
図録、気になったんだけど、
サイズが小さくて、すご〜く厚いの。
あの時はなんかイメージが違う、と思ったけど、
今、見るとかわいい。
買えるのか、そうか...。
あ、でもまた、横浜でもやるみたいだからね、
また行っちゃうか〜。

最後は、もちろんガチャガチャはやるよね。
もう、ストラップは付けられないんだけど、
やらずにいられない。
お、トラちゃん?と思ったら、ライオンちゃんでした。
写ってないけど、黄色のプラスチックのチェーンがかわいいの。
最近の探し物、プラスチックのチェーン、
もちろんバック用のね。
コレを見ながら、いいの見つからないかなぁ〜、と。

最後はニセミッフィー?
少し前にAtelier Kikaにて購入したヘアゴム。
色がないのも、紫ラメなのも、
絶対に違うんだけど、なんかしっくりきちゃった。
そして、わたしって天才?ミッフィーきたよ!
近くのホールへ、バレエを見に。
ボリショイ&ロシア国立バレエ ガラ・コンサート
ガラコンサート?
1つの物語ではなく、いくつかの名場面(?)を少しずつ。
バレエをちゃんと見た事は2〜3回しかないけど、なんだろう、勝手に、これはちょっと期待はずれ。
技を見るだけの様な気がしちゃって。
次また見る機会がもしあったら、ちゃんとした物語のが見たいなぁ〜。
ボリショイ&ロシア国立バレエ ガラ・コンサート
ガラコンサート?
1つの物語ではなく、いくつかの名場面(?)を少しずつ。
バレエをちゃんと見た事は2〜3回しかないけど、なんだろう、勝手に、これはちょっと期待はずれ。
技を見るだけの様な気がしちゃって。
次また見る機会がもしあったら、ちゃんとした物語のが見たいなぁ〜。
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